SO-03C_05
海外純正rom ST18aをインストールしてみます。

準備

SDカード内に\clockworkmod\backupフォルダを作成し、解凍したRayICS_4.1.B.0.587_root+CWM.rarを同フォルダ内に配置
ST18a_4.1.B.0.587+docomo.ftfをFlashtoolインストールフォルダ内firmwaresフォルダに配置

手順

「SO-03C カスタマイズ(1/4)インストール+root化+CWM」記事の続きから……

CWMを起動させ
wipe data/factory reset
wipe cache partition
advanced→wipe dalvik cache
を実行する
backup and restore→restore→RayICS_4.1.B.0.587_root+CWMを選択しレストアする
SO-03C_01

レストア直後電池を抜く

FlashToolでST18a_4.1.B.0.587+docomo.ftfを書き込む
※↑この作業時、2度エラー表示がありました。3度目を行う前にFlashToolを再起動し、今度はボリュームダウンボタンではなく、ホームボタンを押しながらUSB接続したら成功しました。原因は不明です(^_^;)
SO-03C_02
SO-03C_03

CWMを起動させ
wipe data/factory reset
wipe cache partition
advanced→Wipe Dalvik CacheとWipe Battery Stats
を実行する
SO-03C_00

端末を手動で再起動させ暫く待つ

起動が完了したら
設定→言語と入力→キーボードと入力方法→現在の入力方法→POBox Touch(日本語)を選択

(終了)

起動
SO-03C_03b

言語選択
SO-03C_04

ロック
SO-03C_05

ホーム
SO-03C_06

アプリ一覧
SO-03C_08SO-03C_09SO-03C_10SO-03C_11


再起動
SO-03C_12

画面長押し
SO-03C_13

設定
SO-03C_14SO-03C_15SO-03C_16

端末情報
SO-03C_17

開発者向けオプション
SO-03C_18SO-03C_19SO-03C_20

トグル
SO-03C_21

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まとめ

非常にキビキビ機敏に動きます。
SO-01Bとあまり変わらないスペックのはずなのですが、同じAndroid4.0を入れても動きが違います。
RAM容量384MBと512MBの差の影響なのでしょうか。

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